ココロのカタチ

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archive: 2016年06月  1/1

鳥取砂丘LAST 

鳥取砂丘、最後の1枚(・・・たぶん^^;)です。最後の写真はやっぱりお気に入りの1枚です。静かな海と突き出た岬青い空。麦わら帽子の女性。アリンコのようなひとたち・・・11日間にわたって、鳥取砂丘を。そして1ヶ月を超える長きにわたっての旅行写真。おつきあいありがとうございました。まだ未掲載の所もありますが、もしかしたら、ネタ切れの時に使わせていただくかも~^^;そのときは、温かい目で見てやってくださいませ。(笑...

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鳥取砂丘ラス前

鳥取砂丘の続きです^^;おコちゃん・・=*^-^*=にこっ♪どこにいてもかわいいですね。●● “[Read More]” に、鳥取砂丘のハネた?写真が2枚あります●●なんでかなぁ~アップする写真を選んだときには、はねて “ボツ” にした写真なんですけどね、改めてみると、こっちの方が良かったのになぁ~って・・・^^;もしかしたら昼と夜とでは、見え方が違うからかなぁ・・・ということで2枚の写真を復活させて折りたたんだ方に置きました。●●●昨日...

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月の沙漠?

こちらもご夫婦かな?なんだか ♪月の沙漠を~って、感じですね。あ・・お月様も出ていないし、全然ちゃう?(__*)そ~そ~ここ、「ラクダに乗って廻る」という有料サービスもあるようですよ。でもそのラクダさんをパチリするだけで、料金を請求されることもあるそうなので、「君子危うきに近寄らず」? 遠くから眺めるだけに・・・? “ラクダさん” よりもっとおもしろい “人間さん” がたくさんいるのだもの。うん。大好物の人間さんが...

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8回目は・・・

頑張って登ろ~♪ほらね。手に手を取って登ると、なんと言うことないさ。子ども達も応援してくれてるしさ。●● “[Read More]” に、もうひと組のご夫婦?(たぶん、昨日の写真の点景のお二人)の写真が3枚あります●●  ぅん?わたしってやっぱりストーカーの素質が・・・(;´▽`lllA``鳥取砂丘の写真も、今日で8回目になります。同じような写真に毎回のコメント・・・申し訳ない。感謝感謝です。(o_ _)oなんとか今月中に終わりたいと思っ...

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Picasaアルバム

またまた鳥取砂丘です(;´▽`この写真を見てお気づきでしょうか。一昨日の記事、「One woman in a sand dune」の2枚目の写真と、ほぼ同じ。女性の所を外して、わずかにカメラを左に振ったもので、トリミングではありません。こちらの写真は、点景の人物二人の内、白い服を着た方の方が伏せをしています。(笑)どちらが良いのかは、好みでしょうか。あ・・どちらもダメ? (´▽`*)アハハ ●●●記事の下につけているプラグイン。そ...

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6月の庭

6月の庭カンパニュラとノコギリソウ6月。庭のお花たちも次々と咲いています。 さっぱり撮ってくれない! 撮ってもアップしてくれない!って、お花たちの怒りが聞こえてきそう~^^;今は、白と紫のお花が多いかな?庭は涼しげ・・・ですが、実際の気温も涼しい^^;今日の予想最高気温は17度だってぇ~旅行に出かけた、5月の21・22日の旭川の最高気温は30度だったのにね。お花たちが勘違いしないと良いけど・・・カンパニュラ一番上の...

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One woman in a sand dune

昨日の1枚目の写真の島を入れて・・・ポートレート風?(;´▽`lllA``そして・・・位置を変えると、全然違った風景が飛び込んでくるやっぱり写真って、おもしろい。ポートレート撮ってみたいなぁ~できれば、美しい女性も良いけど、年季の入った?手とか、顔の皺とか・・・その方の人生が滲み出ているような?いつか、いつの日か・・・ぅん?そのうち鏡に映った自分でまにあうようになる?ありゃぁーー;<今日のココロのカタチ:と言いながら、...

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写真家 植田正治さん

鳥取砂丘の続き写真です人の何気ないポーズって、本当におもしろい~♪この間鳥取砂丘1枚目をアップしたとき、リンクのはるまさん(One day Photo Sketching)に写真家の「植田正治さん」を教えていただきました。写真家さんというと、隣町東川町で行われる「審査委員長」の 立木義浩氏さんや、あと2・3の方しか存じ上げていないようなわたし、上田正治さんも知らず・・・福山雅治サンなら知ってるけど・・なわたし。その、上田正治さん...

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砂丘と日傘

鳥取砂丘の続きですなにげな日常の動作って、おもしろいですね。女3人で・・・【姦】?(*´艸`*)イヤイヤ・・・≧(´▽`;)≦アハハハ色とりどりのアリンコがいっぱい?はぁ~い!集まってぇ~!これは2年生の方かな?この季節砂丘に限らず、日傘を差す女性を見かけますね。なんとなく女性っぽくって、大好きです。もっとも最近は、男性も色白美白にこだわるようで、「男性用日傘」 というのもあるようですし、わたしはカメラを扱うことが多...

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ザ・鳥取砂丘/風景の中の “人”

鳥取砂丘の続き写真です今更、「ザ・鳥取砂丘」はないでしょう~って?(*´艸`*)たくさん撮った砂丘の写真の中で、今日の写真は、特にわたし的にお気に入りのものなので、定冠詞をつけてみました(笑)風景写真家さんの中には、風景の中 “人” を入れることを嫌う方もいらっしゃいますが、その方々も、こんな点のような人間ならOKなのでしょうか。それとも・・・わたしが今日の写真が好きなのは、豆粒ながらも、 “人” が入っているか...

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砂山とアリンコ

鳥取砂丘の続きです鳥取砂丘の一番高いところ馬の背を登る二組の人。なんだか砂山を登るアリンコみたいですね。右のお二人・・・?左は親子さん?小さいおこちゃんもがんばってますね。わたしもここを登りましたが、砂地というのは意外に登りやすいんですね。そして・・・おコちゃん、ここでギブアップかな?(*´m`)むふ♪もうひと組は、前の方が後ろの方を気遣っていらっしゃいましたが・・・大丈夫のようですね。わたしもきっと、こんなア...

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地平線に立つ

鳥取砂丘-馬の背に立つ青年たち今回の旅行で、一番のお気に入りだったところ 『鳥取砂丘』 です。「海が好き」 というのもあるのかもしれませんし、わたしの原風景の中に、ふるさと “函館の砂浜” があるのかもしれません。鳥取砂丘の写真は、整理しても50枚くらいあります^^;同じような写真なのですが、どうしましょう。50枚を1日5枚ずつアップしても10日・・・(;´▽`lllA``とりあえず、今日は1枚アップしました。50枚の中で特に...

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但馬の緑/難読地名

竹田城城跡へ行く途中で出会った緑です。この季節の木々の緑は気持ちが良いですね。登っている途中は、暑くもなく、寒くもなく~♪さわさわと吹く風に揺れる木々の葉や、地面を覆う草の緑は、とても気持ちよかったですよ。●● “[Read More]” に、山の緑の写真があと3枚あります●●ところで、北海道の地名はムズカシイと、よく言われます。確かに 【花畔(バンナグロ)】なんて、地元民でも、ぅ~ん・・・って思ってしまいますもん。で...

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東洋のマチュピチュ?

天空の城、竹田城の石垣遺跡をパチリ但馬地方にある竹田城は、標高353.7mの古城山山頂に築かれた山城だそうです。あの宇宙人ジョーンズとタモリさんでおなじみのサントリーコーヒーの「プレミアムボス」CMシリーズの最新作「プレミアム城跡」篇で、カメラマンの満島ひかりさんと竹田城跡が舞台になっていますね。● もくもくの雲の中を散歩や、● 雲海に包まれたお城をイメージしていましたが、その雲海は、円山川から発生する霧に...

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庭のコスモス咲く

庭のコスモス昨日庭をふと見ると・・・わぁ~キミって・・・だよねぇ~コスモスだよね。キミって漢字で、【秋桜】 って書くんですけど・・・ありゃりゃ  ┐('~`;)┌ って・・・ でも、他の蕾も咲く気満々。今更「間違えました~」って、お花を閉じるわけにもいかないでしょ。秋まで頑張って咲いていたまえ~( ̄^ ̄)●● “[Read More]” に、コスモスの写真がもう1枚あります●●アジサイはまだ咲きません。咲く気はあるのかなぁ・・・シ...

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天橋立と百人一首

● 天橋立おなじみの「股のぞき」ここの「股のぞき」が有名。天橋立を股の間からのぞくと、天地が逆転し、天に架かる橋のように見えとか・・・● 『日本三景』ですが・・・天橋立というと、松島、宮島と並び 『日本三景』 の一つ。でも、当日ごらんのような残念なお天気で・・・● 赤いお花と緑赤いお花と緑は、詫びてでもいるように綺麗でしたよ(^ー^)有名というともう一つ● 百人一首で読まれている小式部内侍のこの歌が有名ですね。母親は...

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眺める・五感で味わう・撮る

● 足立美術館館内より庭を眺めるシルエットがおもしろい。これも一幅の絵?● 渡り廊下を通って別の棟へ光と風と木々の香りとざわめき・・・これも芸術の一部でしょうか。● コンデジでパチリ最近、人の撮る液晶の中を覗くのが好きなんです。「ストーカー」に加えて「のぞき」?変な趣味が増えちゃったよぉ~(〃^∇^)o_彡☆ははは美しい風景やお花などを撮るのは苦手。それ自体が美しいものを、わたしが、写真という枠の中に押し込んでし...

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日本庭園の “美”

足立美術館の庭「出雲大社-松江市内散策」の前に、島根県安来市にある、『足立美術館』に寄りました。ここは、アメリカの日本庭園専門誌、『ジャーナル・オブ・ジャパニーズ・ガーデニング』が、全国の日本庭園1,000か所以上を対象に実施している「2015年日本庭園ランキング」で、「13年連続日本一」に選ばれている庭園だそうです。いただいたリーフレットには  名演と名画が奏でる、緩やかな時間。  どうぞ、ゆっくり、おくつ...

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松江市内武家屋敷

涼やかな庭の見えるお仕事部屋松江の武家屋敷の一角にある旧居です。この方、ギリシャ生まれだそうですが、意外に小柄。身長は約160cmと低く、眼が極度に悪かったため丈の高い机を特注して用いたそうです。あの怖い数々の小説は、写真の特注机で書かれたのかもしれませんね。って、どなたかわかりましたか?(*´m`)むふ♪彼は、松江の風物、人情が大変気にいり、武家の娘小泉セツと結婚し武家屋敷に住んだそうです。そ~そ~小泉八...

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竹林

松江市の散策で見つけた、お庭の竹林です。良いなぁ~竹林。すっくとまっすぐに伸びた竹。風にさんざめく竹の青々とした葉。。。●● “[Read More]” に、竹林の写真が2枚あります●●北海道では見かけることのない孟宗竹の竹林。北海道で “竹” と言うと「ササダケ」で、このすくすくと天まで届く孟宗竹には圧倒されてしまいます。むかぁ~し、京都で竹林を見たときは「かぐや姫の竹だぁ~!」(笑)と、感激しました。道内旅行をした...

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ツバメ/予測判定

ツバメのコどこのサービスエリアか忘れましたが、一次休憩したサービスエリアの軒下にツバメの赤ちゃんが・・くりくりおめめがかわいいですね。●●●39度代の熱が出て、静養中です。いただいたコメントのレスも遅くなってしまいました。m(_ _)m最初はたいしたことないかなぁ~と思ったのですけどね。高熱が出たり、吐き気で食欲が全くない状態が続き、お布団と仲良くなってました。ところで今の体温計って、すごいね。今まで使っていた...

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松江堀川めぐり

松江城を囲むお堀を小舟で遊覧してきました。舟で回りながら、古都の風景を楽しみました。白い壁に瓦屋根・・って、良いですね。ここには、17もの個性ある橋がかかっています。その内4つは、橋げたが低く船の屋根を下げて通るため、乗っている人も、ぐっと姿勢を低くしなくてはなりません。「伏せー!」の状態でくぐり抜けましたよ。(笑)時には水鳥が、亀がその姿を見せてくれて~♪岸に咲く花々を長めなから~♪慌ただしい旅でし...

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庭のヤグルマギク

庭のヤグルマギクです。先月末に撮った写真ですが、まだ元気に庭で咲いています。●● “[Read More]” に、ヤグルマギクの写真がもう1枚あります●●薄い紫のクレマチスが咲き出してしばらくたちますが、濃い紫の方は、やっとつぼみが膨らみ始めました。昨日は最低気温がマイナスの所もあった北海道。旭川は5.9度でしたが、この寒さで、お花たちも咲くことを躊躇しているのかも?庭の白いお花「ナツユキソウ」が、なんだか雪みたい。...

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出雲大社/ボーイング787の窓/気温

出雲大社の続き写真です。●● “[Read More]” に、出雲大社の写真があと3枚あります●●この間書いた 「ANA旅客機、ボーイング787(ドリームライナー)の窓のボタン」 のことで、検索したら説明がありました。http://www.gizmodo.jp/2011/08/787_1.htmlなんと、 <2枚の薄いガラスの間にジェルの層が挟まれていて、  電流がジェルに加えられると化学変化によってジェルが暗くなる>のだそうですよぉ。おかげで窓は大きめ、従来のよ...

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パン・パン・パン・パン

①社殿/長さ6.5メートル重さ1トンの注連縄の前で②びっくりな日本最大級の注連縄の神楽殿③八足門でもお行儀良く参拝縁結びの神・福の神として名高い『出雲大社』は、日本最古の歴史書といわれる「古事記」にその創建が記されているほど。社殿の大きな注連縄は、長さ6.5メートル。重さ1トンあるそうです・・①さらに神楽殿の注連縄は、長さ13メートル。重さ4.5トンで日本最大級なのだそうですから、ビックリポン!・・②拝殿の後ろに回る...

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空を切り裂いて・・・

● 翼が空を切り裂くナイフのよう・・・ツアーは楽で良いのだけれど、飛行機の座席が “翼の傍” であることを「イヤだなぁ~」って思ってました。きっとここって、安いんでしょうね。ところがところが・・・窓からの景色を眺めていたら、 <翼が、空を切り裂いていくナイフのよう~♪>と思ったのでした。ほらっ!そう見えない?なんだかそう思って窓を眺めていたら、楽しくなっちゃった~♪グングン空を、雲を、切り裂いて地平線を作ってい...

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お城のマチは・・

● 時は5月、「新緑の候」ですね。昨日の続き写真です。姫路のマチは緑豊かで、素敵なマチでした。● 大好きな青紅葉も~わたし青紅葉大好きなんですよぉ~♪● 二輪車の女性も気持ちいいだろうなぁ~♪● そしてこんな方々も・・・お城を背景に似合ってますね。(^ー^)ちょうど「姫路お城まつり」がおこなわれていて、よさこい踊り(ひめじ良さ恋まつり)もあったようです。北海道でも毎年6月には、「YOSAKOI祭り」が行われますが、お城を...

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城下町をお散歩

● 城下町をお散歩チャ君とクロ君?なぁ~んて変な名前をつけたらしかられちゃうかな?城下町とはいえ、どこでも見られる風景ですね。● こちらもワンちゃんと・・スマホを覗く女性やっぱりこれもどこでも見られる風景で・・・(;´▽`lllA``● ちょっと違うのは風景の中にお城があることこのお城を見上げて日々を過ごされているのでしょうね。● 大きな荷物の女性は、地元の方かな、それともわたしと同じ観光客の方?お土産を買われた方でし...

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